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最後の審判とは核戦争のことだったのか

予言ではなくて、予告というか告知。

告知というと《受胎告知》が頭に浮かぶ。

それが端緒(始まり)で、終わりが《最後の審判》という設定がキリスト教思想のタイムテーブル。

テーブルと時間(タイム)とで、なぜ時刻表なのかは知らないが、まあ、それは英語の勝手。

ということは、わきにおいて、なぜ受胎がわざわざ告知されたのかという疑問は、

イエスが特別な存在であるという意識づけの手法だと解釈できる。

ということも、わきにおいて、昨夜はTVで「ターミネーター 3」を見てしまったのであった。

この映画が、今この時期にTVで放映されたのは、

たぶん、核戦争は起きてしまうよという意識で洗脳させることが目的であろう。

ということも、誰しもが考えることなので、わきにおいて、問題とすることの本命は

放射能汚染から身を守らざるをえない状況が迫っているよという

日本国民への予告ではなかろうか・・・ということである。

あるブログ(HP?)で、3・11を数か月前に予知夢で見た人のことが紹介されていた。

その人が、最近(?)見た予知夢によると、

2016年の秋口あたりが日本列島が放射能汚染状態に見舞われる時とのこと。

したがって、「ターミネーター 3」にあるように、

新時代の種人(つまり、特別に国家から選ばれた人?)は、

核シェルターの建設を急ぐようターミネター的存在に導かれるのではないだろうか???

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